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さて、ここで「自主取得コース」のご説明をしたいと思います。
プライバシーマーク自主取得コースは今までどこにもなかった画期的なサービスで、文書の雛型に、「2回の集中講義」、「内部監査の実施」、審査後の「指摘事項の改善アドバイス」、計4回のサポートがセットになっているものです。
提供する文書の雛型は、簡潔にまとまっていることで定評のある、「規程類の雛形」及び他必要な「様式」となります。
そして、「2回の集中講義」で御社の業務内容に合わせ、どのように文書の雛型をカスタマイズをしていったらよいのかをマンツーマンで説明いたします。
これにより、自分で取得するデメリット「文書をカスタマイズするのが大変」というところを大幅に軽減することができます。

「2回の集中講義」の内容は下記となります。
1回目

1・構築の流れ
・申請から付与までの流れ
・個人情報の洗い出し
・リスク分析
2・質疑応答
・個別相談

2回目
1・文書(規程)作成
・教育
2・質疑応答
・個別相談

このコースは何社か集めてセミナー形式でやるものではありません。経験豊富なコンサルタントが御社にお伺いする、御社向けの個別対応です。
ご提供する資料もサンプル等が満載しておりますので、作業のイメージがつかめます。


また、この「2回の集中講義」以後、3回目は「内部監査の実施」、4回目は審査後の「指摘事項の改善アドバイス」をサポートします。

3回目:「内部監査の実施」

面倒な監査を、当社のコンサルタントが御社に替わって実施します。
監査を終えると、申請書の書き方等をお教えいたします。

申請書提出は慎重に行いたいものですね。
提出すべき書類が揃っているか?
内容に不備がないか?
作成済み書類を拝見させていただき、不備な点があれば、アドバイスを差し上げます。

4回目:「指摘事項の改善アドバイス」
現地審査後に「ここを改善しなさい」という指摘があります。ここでユーザは改善報告書を提出しなければなりません。
ここでは、この改善報告書の書き方等をアドバイスいたします。


この充実の内容で費用はわずか298,000円!(税抜)
通常のコンサルティング費用が100万円だと仮定すると、その3割以下のコストで「自主取得のためのノウハウ」が手に入ります。


プライバシーマーク自主取得コース

 
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