そんなふうにお考えの経営者、ご担当者様にピッタリの新サービスが登場しました。
「プライバシーマークコンサルティングを頼みたいが、コンサルフィーが高いので躊躇している。でも自分で取得するのはさすがに大変そうだ。」
このコースはプライバシーマークを200社以上コンサルティングしている株式会社ワークストラストの限定サービス「Pマーク自主取得コース」が、そんなお悩みを解決します。
このコースは、申請に必要な「雛形一式」と、その雛形を御社向けにカスタマイズする方法をお教えする「2回の集中講義」、「内部監査の実施」、審査後の「指摘事項の改善アドバイス」、計4回のサポートがセットになっているものです。
なお、このコースはご対応できる社数に限りがありますので、ご興味のあるお客様はお早めにお問い合わせください。


プライバシーマークを自社で取得


という、よく聞かれるご質問にお答えをします。
答えを先に言います
プライバシーマークをコンサルに頼らず自主取得することは、もちろん可能です。
可能ではありますが、大変です。
ではどこがどう大変なのかをご説明しましょう。
プライバシーマークの取得とは「JISQ15001:2006で要求されていることを文書化し、それを社内で実行し、その状況を審査機関に認められる」ことです。
ということは、まず必要なのは、「文書化をするための雛形」ということになります。
ただし、雛形はあくまで雛形、重要なところはブランクだったりするものです。そこに自社の個人情報に関わることをひとつひとつ書いていかなければなりません。これが正確でなかったり、矛盾点があったりすると、審査で見抜かれます。それが「指摘」です。この指摘を修正しなければ認定は下りません。


プライバシーマークを自分で取得



ですから、プライバシーマークを自主取得することの難しさは、細かい書類作成という作業そのものよりもむしろ「自社の実情に合致させる」という表現力を必要とする部分にあります。自社で雛形を「カスタマイズ」する、そのやり方が難しい。御社の状況をどこまで雛形に組み込めるかがポイントです。
プライバシーマーク取得コンサルタント会社の価値はそこにあります。コンサルタントは経験豊富ですから、雛形をどのようにカスタマイズすれば、その会社が審査にかなう書類が作れるのかをアドバイスすることができます。ここはこうしましょう、そこはこういう表現がいいです、と手取り足取り助言できる。コンサルタントを受ける側は、自分で何か勉強する必要もないし、頭を悩ますこともしなくていい。そこに労力をあまり使いたくない会社には便利なサービスとして、プライバシーマーク取得にはコンサルを使うことがなかば常識化しているのもうなずけるでしょう。
しかし現実には、以下のような会社もあるのも事実です。
●100万円からの予算をかけたくない。
●プライバシーマークを取得したいと考えてはいるが必須ではない。とりあえず自分たちでできるところまでやってみようと思う。
●プライバシーマークは既に取得していて今度更新を迎える。更新なので、コンサルタントをお願いするほどでもない。


取得の早道



さて、ここで「自主取得コース」のご説明をしたいと思います。
プライバシーマーク自主取得コースは今までどこにもなかった画期的なサービスで、文書の雛型に、「2回の集中講義」、「内部監査の実施」、審査後の「指摘事項の改善アドバイス」、計4回のサポートがセットになっているものです。
提供する文書の雛型は、簡潔にまとまっていることで定評のある、「規程類の雛形」及び他必要な「様式」となります。
そして、「2回の集中講義」で御社の業務内容に合わせ、どのように文書の雛型をカスタマイズをしていったらよいのかをマンツーマンで説明いたします。
これにより、自分で取得するデメリット「文書をカスタマイズするのが大変」というところを大幅に軽減することができます。

「2回の集中講義」の内容は下記となります。
1回目

1・構築の流れ
・申請から付与までの流れ
・個人情報の洗い出し
・リスク分析
2・質疑応答
・個別相談

2回目
1・文書(規程)作成
・教育
2・質疑応答
・個別相談

このコースは何社か集めてセミナー形式でやるものではありません。経験豊富なコンサルタントが御社にお伺いする、御社向けの個別対応です。
ご提供する資料もサンプル等が満載しておりますので、作業のイメージがつかめます。


また、この「2回の集中講義」以後、3回目は「内部監査の実施」、4回目は審査後の「指摘事項の改善アドバイス」をサポートします。

3回目:「内部監査の実施」

面倒な監査を、当社のコンサルタントが御社に替わって実施します。
監査を終えると、申請書の書き方等をお教えいたします。

申請書提出は慎重に行いたいものですね。
提出すべき書類が揃っているか?
内容に不備がないか?
作成済み書類を拝見させていただき、不備な点があれば、アドバイスを差し上げます。

4回目:「指摘事項の改善アドバイス」
現地審査後に「ここを改善しなさい」という指摘があります。ここでユーザは改善報告書を提出しなければなりません。
ここでは、この改善報告書の書き方等をアドバイスいたします。


この充実の内容で費用はわずか298,000円!(税抜)
通常のコンサルティング費用が100万円だと仮定すると、その3割以下のコストで「自主取得のためのノウハウ」が手に入ります。


プライバシーマーク自主取得コース


しかも、今なら御社にとって価値ある特典がつきます。

特典:アクセスログソフトウェア”LogZo V2”をご提供
アクセスログの取得は個人情報の安全管理措置で必須となっており、現地審査では必ず確認されます。
今回こちらのコースを契約いただいたユーザ様には、特典として当社のアクセスログソフトウェア”LogZo V2”を無料にて提供いたします。


アクセスログソフトの無料特典


このコースはプライバシーマークを250社以上コンサルティングしている株式会社ワークストラストが提供しているサービスです。
専業だから、いろいろなお客様のパターンや最新の審査状況を知っているので、常に的確なアドバイスをすることができます。
個別セミナーで使用する雛形は通常のコンサルティングで使用しているもので、直近の審査状況を踏まえて、常にブラッシュアップしている最新版です。
また、個別セミナーを担当するスタッフは現役バリバリのコンサルタントです。


プライバシーマーク専業のコンサルティング会社



プライバシーマーク自主取得という高いハードルをぐんと下げてくれる当社の「自主取得コース」。
「こういうのを待っていた」と思われている方も多いことでしょう。
そんな方々にはきっとご満足いただける内容だと自負しています。


なお、このコースはご対応できる社数に限りがありますので、ご興味のあるお客様はお早めにお問い合わせください。


プライバシーマーク自主取得コース お問い合わせ